2000年2月掲載、アートディレクター副田高行氏のサントリー新モルツの広告キャンペーンにて発表(新聞15段広告)。 発売前に世の中に登場したため話題の書体となりました。 当初、新聞15段3回くらいの話しでしたが、最終的に「天然水仕込みキャンペーン」は、3年間も続きました。 ビジュアルは、2年目が「若乃花」(当時)。3年目が「グラスの水」でした。